お知らせ

「新型コロナウイルス対応緊急支援助成」における
資金分配団体による実行団体の選定状況について

プレスリリース
 報道関係各位

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一般財団法人日本民間公益活動連携機構(所在地:東京都千代田区、理事長:二宮 雅也損害保険ジャパン取締役会長、英文名:Japan Network for Public Interest Activities、略称:JANPIA)は、休眠預金等の活用に関し、休眠預金等活用法に基づく2020年度資金分配団体の公募に加え、新たに「新型コロナウイルス対応緊急支援助成」として、公募を行い、休眠預金活用法に基づく資金分配団体(20団体・20事業・助成総額約16億円)を決定し、2020年7月17日に公表しました。現在、各資金分配団体において休眠預金等を活用した民間公益活動を担う団体(実行団体)の公募・選定を進めているところです。

実行団体の公募結果は順次公表されており、9月30日現在、5つの資金分配団体が合計47の実行団体の選定を公表しており、準備が整い次第、実行団体に対する助成開始となる見込みです。

※現在の実行団体の選定状況は別紙の通り

以上

〈本件に関する報道関係からのお問い合わせ先〉
一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)
企画広報部
TEL:03-5511-2026
Mail:info@janpia.or.jp