評価

資⾦分配団体・実行団体に向けての評価指針

趣旨

  1. 基本方針では、JANPIA、資金分配団体、実行団体は、休眠預金等活用のすべての事業で社会的インパクト評価を実施することが求められています。
  2. JANPIAは、基本方針に基づき、社会的インパクト評価のガイドラインとして「評価指針」を定めます。

※休眠預金等交付金に係る資金の活用に関する基本方針

一部改訂を行いました(2020年7月)

2019年7月に策定した「資金分配団体・実行団体に向けての評価指針」(以下、評価指針)について、内容の説明が不十分であった点やより明確に趣旨を示した方が良いと思われる点を、部分的に修正しています。内容については以下文書をご確認下さい。

資金分配団体・実行団体に向けての評価指針
2020年7月の改訂について
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評価指針 2020年度改訂版

2020年度改訂版のデータは以下よりダウンロードしてください。

【過去のアーカイブ】
評価指針 2019年度7月版の情報はこちら

評価指針構成

評価指針は以下のような構成となっています。

タイトル
はじめに
第1章 資金分配団体・実行団体における評価のあらまし
第2章 休眠預金等活用における評価の特徴
第3章 社会的インパクト評価
第4章 資金分配団体・実行団体における
社会的インパクト評価の進め方
第5章 資金分配団体・実行団体における評価計画
第6章 資金分配団体が行う評価と担う役割
第7章 評価結果の報告と活用
第8章 他機関との連携
用語集
別添資料1. 実行団体向け評価小項目例
別添資料2. 資金分配団体向け評価小項目例
参考文献/リンク集/文末注一覧

評価指針 2020年度7月改訂 新旧対照表 PDF形式(563KB)ファイルを別ウィンドウで開きます